2025-12

Blog Praxis

異業種交流会で営業してはダメなんです

異業種交流会や勉強会に参加するとき、「何を話せばいいのだろう」「営業色が強すぎると嫌がられないだろうか」と、少し緊張してしまうものです。でも、ジェイ・エイブラハムの考え方を借りると、こういう場所は「売り込む場所」ではなく、「信頼の種をそっと...
Blog Praxis

安慶陽さん著「講師が教える金運易学」を読んで

『孔子が教える金運易学』を読んで 案慶陽さんは、東洋思想や陰陽五行理論を用いた独自の「新帝王理論」をもとに、経営や生き方に関する講演・セミナーを行っている方です。 今回、案さんが『孔子が教える金運易学』を上梓されたと聞き、早速購入して読ませ...
Blog Praxis

【味より先に“伝え方”を変えろ。LINEとインスタだけで「予約が埋まる店」になる方法】

今日のタイトルは【味より先に“伝え方”を変えろ。LINEとインスタだけで「予約が埋まる店」になる方法】です。「LINEもInstagramもやっているのに、なぜか新規のお客様が増えない...」もしそう感じているなら、問題はやっていることでは...
Blog Praxis

想いを「価値」に変える、マーケティングという仕事の正体

想いを「価値」に変える、マーケティングという仕事の正体「こんなにこだわって作った商品なのに、なぜ売れないんだろう?」 「毎日遅くまで残業して頑張っているのに、なぜ評価されないんだろう?」社会に出ると、こうした壁にぶつかる大人がたくさんいます...
Blog Praxis

BtoBシステム販売で「営業力」より先に設計すべきもの 第3回:リードを受注につなぐ「コンテンツと営業プロセスの一体設計」

/* 記事全体を囲むラッパーのスタイル(元のbodyタグのスタイルをここに移動) */ .custom-lp-wrapper { font-family: "Helvetica Neue", Arial, "Hiragino Kaku Go...
Blog Praxis

BtoBシステム販売で「営業力」より先に設計すべきもの 第2回:製造工場の見込み客と「ちゃんと出会う」チャネル戦略

前回は、「誰のどんな悩みを解決するのか」と「ユースケース」を設計することについて書きました。第2回のテーマは、その内容を"ちゃんと届かせるためのチャネル設計"です。即ち「見込み客との出会い方を、バラバラな施策ではなく"連携する仕組み"として...
Blog Praxis

BtoBシステム販売で「営業力」より先に設計すべきもの 第1回:誰の痛みを解決するのか(WhoとWhatの定義)

BtoBシステム販売で「営業力」より先に設計すべきもの- 勝つ確率を高める「誰に」と「何を」 -システムを販売していると、「もっと足繁く通えば売れるはずだ」「営業トークを磨かなければ」と、つい「営業力」ばかりに目が向きがちです。でも、ビジネ...